雇いたい
気持ちはある。
それでも進まない理由があります。
中小企業が障がい者雇用に前向きでも、現実には以下の課題があります。
障がいへの理解が少なく、接し方が不安
任せられる仕事の
イメージが湧かない
コミュニケーションや
進捗管理が不安
通勤や環境整備など、合理的配慮の負担が大きい
採用しても
定着しなそう
採用・定着支援の
リソースが不足している

障がい者雇用が進まない理由は、理解不足ではなく「仕組みがなかった」から。
在宅雇用なら、課題をすべて解決できます。

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全国の優秀な人材を
採用できる
地域に左右されず、スキルを持つ人材に出会える。

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合理的配慮の負担が少なく定着しやすい
通勤・設備対応が不要で、企業側の負担が大幅減。

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テレワーク普及で
導入が簡単
既に社内にあるZoom・チャットでそのまま管理。

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法廷雇用率を
「無理なく」達成
在宅勤務でも雇用率にカウント可能。

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助成金活用で
実質コストプラス
納税金ゼロ+最大180万円以上の助成金。

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企業ブランド向上
「人を大切にする会社」として社外からも高評価。
納付金を
払う企業から
助成金を
もらう企業へ
法定雇用率未達の企業は、1人あたり年間約60万円の納付金を支払っています。
在宅雇用を1人導入すれば、納付金ゼロに。
さらに最大180万円の助成金を受給でき、総額200万円以上の改善効果が期待できます。
助成金名 | 概要 | 支給額 |
|---|---|---|
障害者トライアル雇用助成金(障害者トライアルコース) | 初めての雇用 | 月4万×3ヶ月 ※精神障害者は月8万円の場合あり |
特定求職者雇用開発助成金(障害者コース) | 継続雇用の採用 | 最大120万円 ※条件により最大240万円 |
障害者雇用安定助成金(障害者職場定着支援コース) | 定着支援 | 最大60万円 |
納付金ゼロ化 | 納付金が不要に | 1人60万円/年 |
「払うだけ」のコストから「採用してプラスを生む」選択へ。
1DAY SCHEDULE
在宅で働くスタッフの一日をご紹介します
9:00
オンライン朝礼
体調報告・タスク共有
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9:30
データ入力作業
専用システムでの入力業務
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11:00
週1のZoom面談
10分程度の進捗確認
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12:00
昼休憩
リラックスタイム
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13:00
経理補助
データ整理・書類作成
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14:00
日報提出・終業
本日の業務報告
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スタッフの声
通勤負担がないので体調が安定し、集中して働けます。
在宅でも報連相がしっかりしていて、安心して任せられます。
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企業担当者の声
CASE
導入企業の声

製造業 / 従業員50名
エクステンシブルのおかげで、初めてでも在宅障がい者雇用をスムーズに導入できました。

IT企業 / 従業員80名
求人ドットコム経由で採用スピードが大幅にアップしました。

サービス業 / 従業員120名
助成金申請のサポートが手厚く、とても助かりました。
FAQ
よくある質問
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在宅勤務でも雇用率にカウントされますか?
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はい、カウントされます。在宅勤務であっても、雇用契約を結んでいれば法定雇用率の算定対象となります。
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助成金の申請は難しいですか?
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弊社が申請書類の作成からスケジュール管理まで全面的にサポートいたしますので、ご安心ください。
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どんな業務を任せられますか?
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データ入力、経理補助、資料作成、SNS運用、カスタマーサポートなど、PCを使った様々な業務が可能です。
御社のニーズに合わせて業務内容をご提案いたします。
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オンラインでの管理方法は?
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Zoom、Slack、Chatworkなど、既存のツールで十分管理可能です。
定期的なオンライン面談と日報により、スムーズなコミュニケーションを実現します。












